新築外構工事(小田原市I様邸)

工事金額290万円(税抜)

コンクリート駐車場はどうしても、体感・視覚共に夏は暑く冬は寒い大きな構造物になってしまいがちです。そんな時に有効なのが緑化ブロック(インターロッキング)で車両の乗揚げが可能な強度の舗装の中に天然の芝生を植え付けることで解消されます。

ウッドデッキはキャップ仕様へ変えることで、床下収納が可能となりました。床板端部の幕板がなくキャップで収まっていますが、ノイズレスな雰囲気が増し素敵になりました。